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2008年12月15日

大橋恵先生、ありがとうございました。

大橋恵先生、さすが、お見事!!

なんとなく、崩れそうで崩れない、危うさをのぞかせながら語り継ぎ、苦手なものを研究するに至ったという、私たち大学教員の前意識的事実に踏み込んで、捨て身のコメント?で締めくくったあなたはえらい!
最後のあたり、開き直りとも、絶唱とも言える、何かを感じました。

そういえば、私も子ども時代は、小さい子どもやお母さんは苦手でした。
悪さをして、近所のお母さん達からからよくしかられていたんです。
それが今は、彼らとお話(カウンセリング)をするのが仕事になってしまいました。
時々、昔の償いをしているように感じます(泣)。

さて、次にご登場いただくのは、益井先生。
もと体操選手(オリンピッククラス)の彼女は、歩いていても立っていても、あ、この人は違う、と一目で分かるほどスタイルと姿勢の良い人です。
やる気も満々、本学の、学生生活委員長でもあります。
でもねー、皆さん、なんと言うか、大変人間味のある方でもあります。

益井先生、体操の話など交え、味わい深いお話をひとつお願いします。

投稿者 近藤俊明 : 2008年12月15日 14:09