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2009年06月11日
高梨先生、どうも有り難うございました。
高梨先生、どうも有り難うございました。大変心の温まるお話でした。
子供時代にこのような経験をしながら育てば、私などももっと素直で優しい、クリエイティブな性格の人間になったのかも、などとつい考えてしまいます。子どもがその年齢で考え、できることをささえ、一緒に楽しむことができることは、おそらく人間のできる最良のことのひとつですね。
さて、次は伊藤先生の出番です。伊藤先生も保育士の資格を持った方ですが、元消防士。持っている資格は、臨床心理士を始め、少し前のドラマの「派遣の品格」(知ってるかな?)の篠原涼子顔負け。しかも昔は、夕方研究室を訪ねれば、焼き芋をくれたりしたものです。前の大学で、私の研究室の前が彼女の研究室だったんです。最近はなぜか、何もくれないですねー。
伊藤先生、代わりにといっては何ですが、何か、学生や私たちの心に火をつけるような、そう、東京未来大学のロゴのような、心の熱くなるお話をお願いします。
投稿者 近藤俊明 : 2009年06月11日 10:35
